花の情報満載!花といえば?
どーしてもアツモリソウがほしくて、山から掘ってきました。 なーんてことがこれまでは普通にやられていたんですね。実は、今でもやられているんですよ。中国のアツモリソウがその対象です。 写真のは、昨年いただいたもの。異種間交配で作出されたタネを ...
さてさて、うちの庭にはアツモリソウが生えている。 これもまた希少種なようだが、生えているもんは生えている。 ん、 どっか で聞いたような冒頭部分だな ということで、またもや撮ってみました は! く、くまがいさんがいなくなった!! ん ...
この頃「山と渓谷6月号」を読んでいたら、アツモリソウの記事が掲載されていた。 アツモリソウは漢字で敦盛草と書き、その名は平敦盛に由来しているらしい。平敦盛が矢の攻撃から逃れるために 母衣 と呼ばれる布をはらませ ...
... よく似た花にアツモリソウ(敦盛草)というのがあります。 当初 アツモリソウと思っていたのですが こちらによく来てくださる和さんから、これは葉の形や花色からクマガイソウではないかと指摘していただきました。 和さん ありがとうございました。 ...
南アルプス山小屋日記:ラン 山の花は共有財産 /山梨 毎日新聞 花の下部に付いた袋状の「唇弁」が特徴的なのは、環境省と県が絶滅危惧(きぐ)種に分類する「キバナノアツモリソウ」だ。左右に飛び出した花弁には茶色の斑紋があり、神秘さの中にどことなく愛きょうが漂う。 高さ15センチほどの茎に、小さな白い花弁をつけているのは ... |